木村拓哉が『アイ・カム・ウィズ・ザ・レイン』で注目されている!

SMAPの木村拓哉が、韓国の大スター、イ・ビョンホンやハリウッドスターのジョシュ・ハートネットとともに共演する映画『アイ・カム・ウィズ・ザ・レイン』が6月6日に公開されることがわかったと報じられている。


ワイドショーも、キムタクがセリフの全てを英語で行ったと興奮気味に報じた。
ユン監督は「拓哉は役柄に心身共にコミットしてくれ、素晴らしかった。観客の皆様に、彼の演じる役柄と演技を楽しんでもらえるとうれしい。彼は大変ハンサムであるが、この映画では彼の新たなる美しさを表現している。間違いなく、いまだかつてない拓哉を観ることができるよ」と楽しみなコメントを残してくれた。
 『アイ・カム・ウィズ・ザ・レイン』は木村演じるシタオが数枚の写真を残し失踪するところから始まる。ジョシュが演じる元刑事の探偵クラインがシタオの足跡をめぐりロス、フィリピン、そして香港へとたどり着き、同じくシタオを探しているイ・ビョンホン演じる香港マフィアのボス、ス・ドンポに出会う。香港マフィアと警察の抗争、壮絶な逃走劇にアメリカ、フィリピン、香港の3か国をまたぐ壮大なノンストップ・サスペンスに最後まで目が離せない。(4月12日12時0分配信 シネマトゥデイ)
しかし、6月21日付「東京スポーツ」には、キムタクの英語情報が出ている。

まあ、別にアメリカ人じゃないし、スクリーン上のセリフが問題なければそれでいいのだが…。

木村拓哉の華々しい活躍は、『ジャニーズスキャンダル調書』(鹿砦社)に詳しく紹介されている。ファンはぜひご一読いただきたい。

【同書の目次】
第1章 黎明期(1962年?1968年)
第2章 試行錯誤(1969年?1974年)
第3章 試練(1975年?1979年)
第4章 起死回生(1980年?1992年)
第5章 発展期(1993年?1999年)
第6章 近代化(2000年?2008年)

【本書に登場するジャニーズタレント(OB含む)】
中谷良、あおい輝彦、真家ひろみ、飯野おさみ、北公次、江木俊夫、青山孝、おりも政夫、小谷純、やなせかおる、行田和彦、岡典雄、郷ひろみ、豊川誕、井上純一、川崎麻世、田原俊彦、近藤真彦、野村義男、内海光司、大沢樹生、諸星和己、佐藤寛之、山本淳一、佐藤敦啓、田代秀高、赤坂晃、東山紀之、錦織一清、植草克秀、平本淳也、米花剛史、森且行、中居正広、木村拓哉、稲垣吾郎、草なぎ剛、香取慎吾、城島茂、山口達也、国分太一、松岡昌宏、長瀬哲也、堂本光一、堂本剛、坂本昌行、長野博、井ノ原快彦、森田剛、三宅健、岡田准一、大野智、櫻井翔、相葉雅紀、二宮和也、松本潤、滝沢秀明、今井翼、亀梨和也、赤西仁、田口淳之介、田中聖、上田竜也、中丸雄一、澁谷すばる、錦戸亮、丸山隆平、安田章大、大倉忠義、村上信五、横山裕、山下智久、小山慶一郎、加藤成亮、増田貴久、手越祐也、森内貴寛、内博貴、草野博紀、中島裕翔、風間俊介、中丸雄一、有岡大貴、山田涼介ほか

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