「東スポ」がジャニタレの「ヤラカシ」対策を一挙公開

「東京スポーツ」(2009年6月19日付)では、ジャニーズタレントの悪質なおっかけ「ヤラカシ」について言及している。ヤラカシの対応は、タレントによって千差万別というのだ。


同紙によると、「とにかく逃げる」派は二宮和也相葉雅紀中丸雄二など。

逆に”好戦的”なのが赤西仁、山下智久、錦戸亮らの「赤西軍団」。田中聖や増田貴久、安田章大なども似たようなタイプだという。

「増田と安田はキレながら、ヤラカシの女性に”おまえらなんだよ”とばかりのポーズを見せる。田中は路上のゴミ箱を蹴ったりして威嚇してくる」(同紙)

一本気でやんちゃな田中の姿が目に浮かぶ。

声を掛けたり接待したりして懐柔する(?)有効派には、滝沢秀明、亀梨和也、田口淳之介、上田竜也らの名前が出ている。

中でも、亀梨の追い払い方が亀梨らしい。「『お願いだから帰って』と、ヤラカシにタクシー代1万円を渡したこともあった」(女性ファン)というのだ。

有名税とはいえ、世間にはいろいろな人間がいるから大変だ。

詳しくは同紙を。

コメント

タイトルとURLをコピーしました