中居正広&倖田來未、ネックは"ドタキャン大将"

中居正広&倖田來未の交際が順調という。

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「当然、倖田來未との交際も順調である。都内のお好み焼き店でのデートが目撃されているし、倖田來未も中居正広が贈ったと噂されているブーツを現場に履いてきているという。(2010年03月15日14時00分 / 提供:リアルライブ)」

中居正広が、毎年秋から暮れにラジオやテレビで、「この季節は寂しいね」「冬って、物悲しいよね」という主旨の発言を繰り返したが、それはマスコミのマークを外すために、中居が作為的に流してきた破局情報というのだ。

さすれば、このカップルの結婚はいつか。2人とも番組視聴率やレコード売り上げの低下から、お互いの人気テコ入れに使うためその時期は近いのではないかという。年内ゴールイン説のほかに2011年1月説もありうるという。というのは、その時期はSMAPのCDデビュー20周年にもあたり、結婚をこの時期に合わせるという噂も流れている。

だが、報道に水を差すわけではないが、「男気」があるといわれる中居は、少なくとも女性問題ではその評判に反する行動をこれまでとっている。今回も一筋縄ではいかないのではないか。

中居がノーパンしゃぶしゃぶ嬢のアパートを訪れ、一夜をともにしたと写真誌に報じられたのは1997年11月。中居は記者会見で「複数の人間が集まってパーティーをしていただけ」と釈明したが、タオルを顔に巻き付け、サングラスをかけた不可解な変装姿で部屋を出てくるところまでしっかり撮られておいて、それはないだろう。

下平さやかとの「合い鍵愛」なんていうのもあった。さんざん目撃情報があったのに、中居は下平について「数多い飲み仲間のギャルの一人」と言うだけ。しかもジャニーズ事務所を通してのコメントだった。

中野美奈子との関係は、やはり事務所の公式サイトから中居名で異例の否定コメントを掲載している。そんなことをせず、中居本人が一言否定すればいいではないか。

そして、ネットでは今も語られる「中絶強要事件」。このスキャンダルをスクープしたのは『噂の真相』だった。2000年12月号に、中居との交際やジャニーズ事務所の介入によって半ば無理矢理に中絶させられたというNさんの告白を掲載した。続く2001年1月号では、2人の電話のやり取りをあらためて誌上に再現。同誌のサイト「WEB噂の真相」では、その音声ファイルまで公開した。


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同誌によると、中絶の説得には中居本人ではなくSMAP担当の飯島三智マネがあたったという。

しかも中居は「(自分の署名は)偽名じゃだめなのか」と聞いたという。さらに、カネで解決するようことは絶村しないと話し合いの席で言っていたにもかかわらず、手術当日、中居は相手に30万円入りの茶封筒を無理矢理渡したという。

中絶強要もさることながら、なぜ自分の問題なのに飯島女史に任せるのだろうか。

中居正広&倖田來未の交際は話題作りともいわれてきたが、たとえ本当に順調であったとしても、ドタキャン大将、中居のことだ。ゴール前の混戦は十分あり得るだろう。

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