酒井法子とシャブセックス - 芸能資料館

酒井法子とシャブセックス


酒井法子はシャブセックスにおぼれたのか
酒井法子に覚せい剤を売っていた人物の関係者による「酒井の真実」が「東京スポーツ」(2009年8月21日付)で暴露されている。
のりピーにはクスリをちょくちょく回してあげでいて、太い客になったのは5年ほど前からだそうです」
 酒井はドラマに引っ張りだこだった1990年代半ば、その売人にこんな愚痴を漏らしたことがあるという。「ドラマの撮影とかで一日2時間しか寝れないから、シャブ(覚せい剤)とかやってないと仕事になんないのよ」。「96年頃の話です。売人はのりピーから『今ヴェルファーレ(現在閉店)にいるから持ってきて』とケ一夕イでシャブの宅配を頼まれたんです。近くの喫茶店まで渡しに行ったら彼女、当時人気だったDJのJ・Rと一緒だったそうです」
「3?4か月に1回とかゴソッと買ってくれたりもあったそうだけど、とにかく金払いがいい。末端価格2万円のブツを8万円とか、10万円のを40万円とかボンと出してくれる。だから売人は純度の高いシャブを回してあげたり、バレないようにクスリをやる知恵をつけてあげたそうです」
「大麻も売ったし、あと『紙(LSDの隠語)を食べたい』と言われて回した。でものりピーは『キメながらやる(薬物を便用しながらセックスする)と気持ちいいから』と、昔からエクスタシー(MDMA)やシャブが好きだったとか。シャブを自分でやる時は飲み物に入れてあぶったりとお手軽な方法で。注射を打てる人が一緒にいたら打ってもらってたと聞いてます。売人の家には注射器や吸引器も常備されてるから、本格的に遊ぶ時は彼の部屋も使っていたと...」

「1990年代半ば」といえば、もうひと昔半前になる。その間、ずいぶんたくさんの芸能人が逮捕されている。むしろ、彼女がこれまでばれなかった方が不思議である。

酒井の顔が年と共にだんだんきつくなるので、「元アイドルも年を取るとこうなるのかなあ」と思っていたが、たんなる加齢ではなく、クスリによるものだったのかもしれない。

同紙はこう結んでいる。

「もう末期的としかいいようがないが、前述の証言にも出てくるように、覚せい剤などの薬物をセックス目的に使用していた可能性はきわめて大きい。本紙は酒井がその専用部屋として使っていたとみられる"隠しマンション"の存在を突き止めた。実はそこで秘密裏に会い快楽におぼれていた相手は夫ではなかったー」

話は明日に続くという。今度は何が出てくるのか。酒井酒井のインチキぶりをどこまでも明かして欲しい。明日が楽しみだ。

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