酒井ヤリピー、不倫シャブセックス部屋の様子が明らかに - 芸能資料館

酒井ヤリピー、不倫シャブセックス部屋の様子が明らかに


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酒井法子の悲しい真実がいよいよ明らかになっていくのだろうか。「東京スポーツ」(2009年8月22日付)は、酒井法子への覚せい剤の宅配先として、23区内の閑静な住宅街の外れにある"隠し部屋"の様子が昨日に引き続き、売人に近い関係者によって明らかになる。


ここまできたら、すべて明らかになったほうがいいとは思うが、今回の「東京スポーツ」の記事は、ここまでエスカレートしているかという感じで、読むのが怖くなってくるようなくだりもある。

それはさておき、報道に拠ると、覚せい剤の受け取りには、酒井法子が1人で出てくることもあったが、大体は一緒にいる男が受け取っていたという。

それは夫の高相祐一ではなく、もっと若い男。

「色黒で背は170センチ弱の細マッチョ。髪はゴワゴワのロン毛。顔は加藤晴彦似で、見た目は30歳前後」

「左手首に梵字、左の二の腕にはアルファベットの人の名前みたいなタトゥーを入れてました。"メンエグ系"(雑誌『メンズエッグ』のモデル風)で、自分でもモデルだとか、のりピーの代理人とか名乗ってました」という。

うーむ
「男が服をちょっと引っ掛けて玄関先に出てくることもあって(売人が)奥をのぞくと、のりピーが裸ですでにラリラリだったそうです。その男は『自分は(シャブを)やらないで女(酒井)にやらせて、ラリってるのを見るのが面白いんすよ』などと言っていたとか」

「のりピーは彼を『先生』と呼び、ラリってる時は電話口で『先生、ヤリてぇよ!』と叫ぶこともあったそうですよ」(関係者)

「『すごい濃い黄色のオシッコが出るんだけど?』と因ってたこともあるそうです。売人いわく、そこまでなるのはかなりヘビーなジャンキーらしいです」(関係者)

「ヤクザ抗争のあおりでクスリの取り締まりが厳しくなってるから、友達には『今はおとなしくしといたほうがいいよ』って言われるんだけど、それじゃ禁断症状が出ちゃうから無理なんだよね?。だからさぁ、今まで以上にフォローしてよ」

いやはや、凄まじい証言である。

しかし、逮捕までの経緯を振り返れば、さもありなんかもしれない。
酒井容疑者は今月3日、夫が職務質問を受けた際に尿検査を拒否したほか、8日には毛髪鑑定を警戒してか、髪をバッサリと切り染髪して出頭。その際、長男の携帯電話を持参し、「自分の携帯は故障したので捨てた」などと供述していた。しかし、その後押収された携帯電話には人為的に破壊された形跡が残っており、酒井容疑者が覚醒剤入手ルートの特定を恐れて故意に携帯を破損させた可能性もある。(8月22日16時56分配信 夕刊フジ)

これがもし事実なら、ちょっとタチが悪すぎる。

いずれにしても、ここまできたら、元アイドルの真実をこの際どんどん暴いて欲しいとは思うが、何とも複雑な気持ちだ。

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