酒井法子、今度は変則4P報道 - 芸能資料館

酒井法子、今度は変則4P報道


「東京スポーツ」(2009年8月23日付)の酒井法子追及は止まらない。前日付けで酒井法子のシャブ不倫を報じたが、今度は都内マンションで、酒井が夫の高相佑一と風俗関係者を交えた「3日間連続4P」を行っていたとの仰天報道で話題になっている。

しかも、その「4P」とは男女2対2ではなく、女が酒井1人に対し男3人だというのだから、性に狂ったシャブアイドル・ヤリピーにはもう呆れるほかはない。
そんな中、酒井夫婦と覚せい剤を使った乱交パーティーをしたという元裏風俗オーナーの存在を掴んだ。
「3?4年前のことですが、オーナー本人から聞きました。『のりピーの家で、3日連続でシャブパーティーをやってきたよ』と自慢げに話してくれたんです」。こう切り出すのは、高相被告の現行犯逮捕場所、東京・渋谷の風俗関係者だ。
 ここに登場する「オーナー」とは、かつて渋谷の風俗街に店を構え、2年前までホテヘルを経営。証言者の風俗関係者は、彼の元で店長をやっていた。そのパーティーの参加者はオーナー、酒井、高相被告、オーナーの連れの男で、女が酒井1人に対し男3人のいわゆる"4P乱交"だったという。(中略)

ことドラッグをやると酒井は人の目も気にせず開放的になるようで、やはり3?4年前にはこんなエビソードも。
「茨城であったレイブにのりピーが来てたんだけど、ほとんど下着同然の格好で現れて、完全に目がイッちゃってました。激しく体を揺らして、被廉恥な姿をさらしてましたよ。周囲の人たちは『あまりにマズイ』と思ったらしく、会場内にもかかわらずのりピーの四方をパネルで囲ってました」(某芸能関係者)

この件で、酒井とは没交渉状態のサン・ミュージックは、酒井の極秘復帰計画を練っていたというが、もうこうなると、「ばかも休み休み言え」と言ったところだ。

なぜ、酒井がこんなになる前に止められなかったのか。復帰計画どころか、同事務所には「使用者責任」があるのではないのか。それを極秘復帰なんて、世間をなめているにもほどがある。

もっとも、芸能界というのは「大麻半年、覚せい剤1年(で復帰)」という因習がある。そのデンでいえば、このシャブセックスに溺れたヤリピーが復帰する可能性はあるわけだが、あなたはそれを許せますか?

◆酒井法子の覚せい剤問題記事

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