小阪由佳を止めろ?いや、止めなくていい(笑)

小阪由佳を止めろ?いや、止めなくていい(笑)
小阪由佳を書き込むWeb掲示板が、今や祭り状態だ。対象として面白すぎるからだろう。激太りとトンチンカンな発言は、ネット的に言えば「燃料投下」状態で、みんなが面白がって書き込んでいるのだ。

こんなこと、彼女が華々しくアイドルをやっていたときにもなかったことだろう。

いずれにしても、”ブームの火付け役”になった「東京スポーツ」は深追いして、2月13日付の終面では11日に東京・吉祥寺のライブハウスで行われた小阪由佳の衝撃のイベントまでも引き続き取材。全面使って大仰に報じている。


インディーズアイドル集うありがちなイベントだが、激太りした小阪が登場すると空気は一変した。あの三段腹を見れば想像はつくが、よほど運動不足なのだろう。すぐに息があがったものの、何とか2曲を歌い上げた。
 その後のMCで「今のダー(ダーリンの略)ともラブラブなんですけど、この時のダーともラブラブだった。不倫って言葉が懐かし?い、キャハッ」と、いきなりカミングアウトしたかと思うと、かかった曲はなんとロックバンド・175Rのボーカルで、当時SPEEDの今井絵理子(26)と結婚していたSHOGO(29)との不倫疑惑があった小阪だが、間接的に認めた形だ。(中略)
 最後の曲は、なぜかアニメ「魔法使いサリー」の主題歌。すると曲中に突然、上着を脱ぎだしてミニセーラー服に変身。ブックリした三段腹を惜しげもなく披露。太りすぎているせいで、スカートのボタンは閉まっておらず、またまた会場は大爆笑に包まれた。
 自称・トップアーティストながら歌唱力はイマイチという残念な結果も、小阪は終始笑顔でご機嫌。
観客の心をつかんでさぞ壮快なステージだったろう。

ところが記事はここで終わらない。

司会者から「大変そうですね、アイドルって」と振られると、アイドル仲間の秘密を限りなく実名に近い呼び名で暴露し始めたというのだ。

「アイドルは正直大変ですよね。ぶっちゃけ、AとBとかキャラ作ってるし、Cとか全身整形だし、Dとか年齢ごまかしてるけど、顔もごまかしてるから! すべてみんなウソ! みんな怖いの」
同紙によると、4人とも小阪と同時期にグラビアで活躍。Aは空想的な発言が多く、Bは癒し系、Cはフェロモン系でDは一時期年齢詐称で大騒動になったそうだ。

このままでは、彼女は何を言い出すかわからない。「東京スポーツ」も、ずいぶんと美味しいネタを捕まえたものだ。

Web掲示板では、小阪はアブナイ、誰か止めろ、中には病院に入れろとまで書き込む者もいる。しかし、ヒトサマに手をかけているわけではないし、暴露やぶよよん三段腹の露出だけなら別に止めなくてもいいのではないか?(笑)
失格アイドル -
失格アイドル –

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