長澤まさみ激ヤセの背景に二宮和也!?

長澤まさみ激ヤセの背景に二宮和也!?
長澤まさみが激ヤセしている。報じているのは「東京スポーツ」(2010年3月3日)だ。もちろん、激ヤセぶりは写真入りだ。たしかにそれだけ見ると、異常な痩せ方である。本当は山岳非難救助を描く映画「岳―ガク―」での役作りのためで、過酷な雪山訓練などの影響であり深刻な話ではないともいわれた。

だがそこは東スポだ。

火のないところに煙を作る。

いったいどんな煙なのか、ちょっと読んでみよう。

同紙によると、長年、長澤まさみに付いていた年配の女性スタッフが彼女から去ったことや、数字が取れず、毎年のように東宝系の映画に主演してきたが、今年は一つも主演作の公開予定がないことへの焦りや落胆が理由にあるというのだ。
長澤まさみ激ヤセの背景に二宮和也!?
長澤まさみ激ヤセの背景に二宮和也!?

昨年公開の『曲がれ!スプーン』(東宝)も興行収入2億円程度で大コケ。テレビドラマでも、昨年4月に放送された「ぼくの妹」(TBS)は「日曜劇場」の枠で過去最低の視聴率(平均7%台)を記録してしまった。
 東宝以外の作品に主演したことで注目された映画「群青 愛が沈んだ海の色」(20世紀フォックス)も、記録的な不入りだった。映画関係者は「最低でも4億?5億円の興収は見込んでいたそうですが、フタを開ければ1億円程度。赤字額がすごすぎて、製作会社の1つは映画事業からの撤退を余儀なくされた。業界内では『もう長澤主演は無理』といった空気が流れ始めている」と語る。

若い女性なら異性関係だってあるだろう。

同紙は、二宮和也、「某企業の御曹司」との関係について言及されている。

ジャニーズタレント・二宮和也と長沢まさみの熱愛報道があったのは、ネタ枯れが心配された旧盆(2007年8月13日)の「日刊スポーツ」だった。

そのときは、まさにネタ枯れによるでっちあげということで話はすんだ。

だが、長澤まさみは、その年の紅白歌合戦の司会が決まっていたのに降ろされた、などともいわれた。

要するに、付き合いはあったのかなかったのか、よくわからないまま沙汰止みになっのだが、東スポの記事を読む限り、付き合いはあったということになる。

しかし、それで激やせしてしまうものなのだろうか。
そら―長澤まさみ写真集 -
そら―長澤まさみ写真集 –

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