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麻美ゆまの経済効果が話題になっている


麻美ゆまの経済効果が話題になっている
麻美ゆま。あまた存在するAV女優の中でも別格だろう。96センチ、Hカップの美巨乳と愛くるしい笑顔で愛称は“ゆまチン”。その麻美ゆまが、良性と悪性の中間的性格を持つ境界悪性腫瘍で卵巣と子宮を全摘出。それだけでなく直腸にも転移しており、抗がん剤で治療中というのだから壮絶な闘病生活である。



「日刊ゲンダイ」(2013年6月11日付)では、麻美ゆまの経済効果は、AKB48の総選挙で試算された250億円以上だと書かれている。

「麻美といえば、05年秋のデビューからこれまで月2本以上をリリースし続ける、押しも押されもせぬトップ女優だ。08年には歌手デビューも果たし、テレビのバラエティー番組や映画などにも出演している。『普通の人気女優で持って2〜3年、デビューから数カ月で消えていくコも多い業界で、8年間も第一線で活躍する麻美は別格としか言いようがありません。すごく性格のいいコで、明るいし、人気になってからも偉ぶったりしなかった。ファンを大事にするし、頑張り屋で現場スタッフにもウケがいいから、長続きできたんでしょう』(業界関係者)」

同紙のAVライター梶山カズオ氏によると、

「アダルトDVは1本5000枚売れればヒットといわれますが、人気絶頂の頃の麻美は6万枚です。さすがにもう、かつての勢いはないとはいえ、それでも平均すれば1本1万枚は売れたとみていい。再編集したモノを含めて300本以上はリリースしているので、少なく見積もっても300万枚は売り上げた計算になります」

その試算額は100億円超というのだ。

AKB48はグループだが、麻美ゆまは1人だ。コストだって全く違う。費用対効果は麻美ゆまの方がずっと上である。

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