冨永愛、ブレーク前夜、その真相 - 芸能資料館

冨永愛、ブレーク前夜、その真相


冨永愛、ブレーク前夜、その真相
冨永愛といえば、塩谷瞬の二股騒動の相手として取り沙汰されたが、当初は二股のもう一方の相手である園山真希絵がブレークしたが、いかんせん実態のない「料理研究家」のうえ、本業の店も畳むという。だが、それと入れ替わるように、ここにきて冨永愛が注目されているのだ。



冨永愛が二股交際以来久々に注目されたのは、「乳×首ポロリ」事件があってから。「アサヒ芸能」(9月20日号)から引用しよう。

>>詳細クリック

9月2日放送の「土屋アンナ&富永愛VSゐこ真夏の無人島で2泊3日0円生活」(テレビ朝日)でモ口出し事故が勃発した。
 同番組は、「いきなり黄金伝説。」のワンコーナーから始まったが、素潜り漁を得意とするよゐこ・濱口優(40)がモリ突きの一刺しで魚をゲットするたびに、「とったピー!」と雄叫びを上げる名文句で人気は急上昇。シリーズは単独番組としてスピンアウトし、7回日以降は、スザンヌ、初代タイガーマスク、キムタクなどをよゐこの2人が迎え撃つスタイルで定着していた。10回目となる今回迎えたゲストチャレンジャーは土屋アンナ(28)と冨永というモデルコンビとなった。
 たどりついた島では、素潜り漁担当の土屋が食料を捕獲する合間に冨永は寝床をこしらえることになった。(中略)
 ようやく家の骨組みができたところで、まずは肉体労働を癒やすために貴重な水を飲んで一息したあと、再び作業を再開させる。冨永が持参したカラフルなマットを拾い上げようと、前にかがみ込んだその瞬間、コロリン!
黒いタンクトップがたわんと緩んだスキマからスイッチ状の突起がお目見えした。目測Aカ×ッ×プの貧×乳の上に長く伸びた左乳×首が完ポロ。よもやのポロリショーを実演してしまったのだ。

女性タレントのポロリ事故は山下久美子の野外ライブ、松浦亜弥のミニコンサート、石川梨華のローライズジーンズからチョロリなどあるが、それらは後々まで語り継がれている。

つまり、芸能人としては大変な宣伝効果があるのだ。

そこで、今回の冨永愛も大ブレークしそうというわけだ。
富永の評判は瞬く間にテレビ界に広まり、その結果、さばき切れないほどの出演オファーが舞い込んでいるのだ。
「今年の12月からフジテレビ『とくダネ!』のフィールドリポーターに内定した。また来年3月にリニューアルする『シューイチ』(日テレ)のキャスターにも内定した。一方でキリンの物まねなどモデルとは思えない芸を持っている」(関係者)(「東京スポーツ」9月19日付)

秋からは冨永愛のブームか。園山真希絵よりはマシか。

冨永愛という生き方

冨永愛という生き方

  • 作者: 大道 絵里子
  • 出版社/メーカー: 宙出版
  • 発売日: 2005/07
  • メディア: 単行本

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