歩りえこ、画像が人気急上昇のFカップ

歩りえこ、画像が人気急上昇のFカップ
歩りえこ、とかいてあゆみりえこと読む。2007年にリエコ・J・パッカーの芸名で「旅ドル」としてデビュー。さらに今回は書籍も上梓して、「女バックパッカー」の壮絶エピソードを披露している。歩りえこは、世界をバックパック1つで旅する「旅ドル」として世界中を回ってきた。

その歩りえこが旅の体験を上梓。F乳作家としての壮絶体験を披露した。タイトルが「ブラを捨て旅に出よう」。その思いを「東京スポーツ」(8月18日付)のインタビューで答えている。引用しよう。

うーむ

ー本のタイトルの意味は
歩 私、もともと、ブラジャーが嫌いだったんです。締め付け感とか(笑い)。それが18歳のころ、旅行先のフロリダで、ノーブラで堂々と歩く白人女性を見かけた時に「別にブラジャーなんて着けなくてもいいんだ」と。要は「既成概念にとらわれずに自分らしく生きよう」ということを感じたんです。それから、私、いつでもノーブラですよ!
ー女性の一人旅。何か〝エッチなハプニング″は
歩 中東のイエメンでは男性30人に囲まれて、体を触られる〝集団痴漢″に遭いました。ちょうど、ラマダン(断食)の時期で食欲が抑えられて、性欲が高まっちゃったみたいです。
ー触られて感じた
歩 指先でツンツンしてくる感じなんですよ。「おっぱいって、柔らかいのかな?」と確かめているような触り方。まず1人が触ってきて、一気に30人に囲まれました。死に物狂いでその輪の中から脱出しましたね~。あとはシリアからレバノンまで国境をまたいでストーカーされたこともありました。(中略)
歩 肌を出してると海外では「誘ってる」と勘違いされます。旅先では親切にしてくれる人もいますが、下心のある人もいる。そんな時は信念を持って「この人大丈夫かな?」と目を見ると、怪しい人は100%そらします! 当たり前ですけど、夜は危険です!

まるで「危険」なことも経験済み、という思わせぶりなインタビューだ。

書籍は、「自分のやりたいことを後悔なくやろう!」ということを体現したものとか。F乳作家に興味がある方はごらんになるといいだろう。

ブラを捨て旅に出よう 貧乏乙女の“世界一周”旅行記 (講談社文庫)

ブラを捨て旅に出よう 貧乏乙女の“世界一周”旅行記 (講談社文庫)

  • 作者: 歩 りえこ
  • 出版社/メーカー: 講談社
  • 発売日: 2012/07/13
  • メディア: 文庫

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