武井咲、剛力彩芽猛追の原因は下半身 - 芸能資料館

武井咲、剛力彩芽猛追の原因は下半身


武井咲、剛力彩芽猛追の原因は下半身
武井咲と剛力彩芽といえば、同じ事務所に所属する人気タレントだ。その武井咲が、得意とするCMで剛力彩芽にCM女王の座を奪われそうだという記事が「アサヒ芸能」(9月20日号)に掲載された。その原因は武井咲の下半身にあるという。



同誌によると、現在の武井咲のCM本数は、上半期で全タレント中2位となる18本。すでに剛力彩芽は本数で並んでおり、契約料が武井咲より1000万円安い2000万円という。

しかし、その金額もいずれひっくりかえるのではないか、というのが同誌の見方だ。その理由は、武井咲にはタブーな撮影NGシーンがあるため、そうした縛りがある武井咲よりも、剛力彩芽の方が起用しやすいからというのだ。

では、具体的に何がNGなのか。同誌から引用しよう。

>>詳細クリック

「武井は下半身がムッチリしていて、足首から太腿までが一直線の“サリーちゃん脚”。所属事務所サイドから脚を映さないようにと、撮影の際にアングルに注文がつくんです。そうした縛りがある武井よりも、剛力のほうが起用しやすいんです」(前出・広告代理店関係者)
 スポーツ紙カメラマンも武井の脚について、こう語る。
「最近は比較的スカートの丈が短い時には、スパッツのように脚にフィットして細く見せるレギンスを着用するなど、すごく意識しているのが一目瞭然です。周囲が、かなり下半身太りにナーバスになっているようです」

芸能界には樽ドルというポジションもあるが、さすがにCM女王にそんな売り方はできないし、そもそも武井咲の太いのは下半身だけだから樽ドルではない。

同誌は、事務所の戦略は、武井咲は女優として、剛力彩芽は事務所の先輩の上戸彩のように、CMやイベント中心のアイドルとして育てたいというから、CM界は武井咲から剛力彩芽へ「バトンタッチが進んでいるようである」と結んでいる。

週刊アサヒ芸能 2012年9月20日号

週刊アサヒ芸能 2012年9月20日号

  • 作者: 徳間書店
  • 出版社/メーカー: 徳間書店
  • 発売日: 2012
  • メディア: 雑誌

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